ヨーロッパでの気長な旅をのんびり更新中。


by bobnotfat
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

<   2013年 09月 ( 8 )   > この月の画像一覧

出会い

ずっと前から名前だけ知っている紅茶の先生がいました。

今日、偶然にも東京で出会い、お話しました。

まさか、こんなところで会うなんて

運命的なものを感じました。


出会う時って、何処ででもあるんですね。


ただ待っているだけではなく、自分が一歩踏み出せば、新しいものがあると「引きこもり」の自分にいってやりたいです。
[PR]
by bobnotfat | 2013-09-24 18:13

天丼

先日、母の用事で東京へ行った際、自由時間がありました。


お腹が空いていたので、昔働いていた天丼屋で野菜丼を食べました。

食べる前は、懐かしかったのですが、食べたあとは、吐き気、胃もたれ、当時の記憶と共に蘇ってきました。

食の記憶ってあるのですね。

すごく懐かしかった。
b0059152_12471592.jpg

[PR]
by bobnotfat | 2013-09-21 12:41

新しい電話

こんにちは

今日は新しいiPhoneの発売ですね。
やっとでdocomoから発売で、すごーく待っていたのですが、待ちすぎると、もうどうでもいいかなと思ってしまう。

ま、iPodtouchを持っているからかもしれませんが、タッチパネルの不便さが未だ慣れません。

良さはたくさんあるのは知っていますが、去年以上の技術革新が見られなかったことが非常に残念です。

来年のiPhone6に期待をしましょう。
[PR]
by bobnotfat | 2013-09-20 17:16

観てしもうた

「風立ちぬ」

観てしもうた。

情報は、事前にテレビ番組で仕入れていたつもりだった。

つもりだった。

最初の15分で帰ろうかと思った。
理由は、映画を見てね。
私には衝撃的なことだったから。

けど、
ずーっとスクローンから目が離せなくて、涙腺が壊れてしまった。

またみることはないかもしれないけど、いい作品だった。
(蛍の墓と同等な位置づけで)
[PR]
by bobnotfat | 2013-09-14 00:22

ハンバーグ

とあるスーパーで

生肉売り場で

二つ入りのハンバーグを

みた


金額が24円


お店の人に

この価格でいいんですか?


と聞いてみた



「あ、これは、、、違いますね」
「しかし、もうお持ちになられたので、その金額でいいです」


と清々しい返答。


買う気はなかったのですが、そう言われたら、買いましょう。

240円の品が24円になりました。


顔がニンマリ
[PR]
by bobnotfat | 2013-09-12 20:10

クッキー

クッキーを作ったら、
目指すところは、カントリーマームのようにしっとりクッキー

出来上がったのは、鳩サブレ、、、

真逆じゃね?

しかも、サブレだし
[PR]
by bobnotfat | 2013-09-11 22:09

おもてなし

クリステルさんの「おもてなし」をリアルタイム中継をNHKでみて彼女にやられたーって感じ。

(ハートを射抜かれた)

お も て な し053.gif
[PR]
by bobnotfat | 2013-09-10 19:25

朝方の雷

こんにちは

気づけば、もう秋模様
ススキに虫の声。


おととい、朝五時過ぎに、
ドカーン

っていう、大きな音に起こされた。
何が起きたか、把握するのには時間はかからなかった。

部屋の大きな窓のカーテンを片方だけ開けて、空をみる

窓の外は、1分立たずともあちこちで花火のように雷が光り、隣のマンションからだろうか、雷鳴の振動のせいと思われる車のセキュリティアラームが、田舎に似つかわしくない音で早朝の朝を雷鳴と共演している

不意に、午後にテレビで見たミヤネ屋の竜巻対処法を思い出して、後悔する。


竜巻が発生したときの状況と似ているからだ。
辺りは急に雷が発生し、激しい雨が降りだし、風が強くなる…

カーテンを開けている場合ではなかった。
雨戸を閉めるべきだったのだ。
窓には叩きつけるような雨、近くの大きな木は、ユッサユッサと揺れ、窓をあけることは、パシャマが濡れることは寝ぼけている私でもわかる。

竜巻が起こらないことだけを祈り、次のことを考える

停電だ。災害に対する気持ちが、先走る。
テレビをつける。

ニュースキャスターというか、もっと楽天的なおは4という番組が何事もなくフツーの朝を迎えていた。
教育テレビもまだ始まっておらず、いつものように災害時には放送しますと休んでいた。

はて、雷はまだ鳴り止まないが、光と音の届く速度が少しずつ遠くなっていく。その代わり、雨は激しく、激しくどしゃ降りのよう。

会社にいく時間もこれでは、雨だと思いつつ、何も変わらない、局地的な雨で災害でないことで、安堵したのかひと眠りという深い眠りについたのでした。

そして、
晴れた翌々日、雨戸を閉めたら、午後のミヤネ屋は、明日から秋晴れ、当面竜巻も来ないでしょうと清々しく言っていた。

今日の私の部屋だけがどんより雲がかっていた。

明日は雨戸を開けよっと!?
[PR]
by bobnotfat | 2013-09-06 15:23 | 日記